毎回アメブロばかりの更新をお詫び申し上げます。

さて、4月になりおかげ様でフレッシュな婚活男女の入会が相次いでおりお問い合わせも格段に多くなってきました。

実に有り難い事であると同時に責任重大の感も否めません。

誠心誠意のご縁繋ぎに一段と力を入れる所存です。

最近お問い合わせや入会者で特に多いのが、他所の相談所で活動している皆様です。

要は、現在も他所で婚活をしながら当方Harvestにもお問い合わせを頂けるパターンです。

私としては実に有り難い限りなのですが、他所で活動していながら当方にもお問い合わせを頂けると云う事は、他所での活動に満足いっていない事の証になります。

最近は結婚相談所も実に多くなりました。

大袈裟に云えば戦国時代の様相です。

時代は変わりました。

しかし、確実に云える事は「結婚相談所の二極化現象」は現在も進んでおります。

要するに、「心から婚活者を支援出来る心ある結婚相談所」と「カネ儲けが第一の心無い結婚相談所」の格差が一段と大きくなっている事実です。

あとは、「昔ながらの古くさい考えから脱却できない結婚相談所」も実在します。

昔は結婚相談所がふんぞり返る時代があったと云います。今もコレを続けているわけですから婚活者はたまりません。

こんな具合ですから、婚活者が不安に陥る事は当然でしょう。

日本人は特に義理堅い民族であると云って良いでしょう。

しかしながら、時代の進歩と共に考え方は改めた方が賢明になってきたと云えるかも知れません。

病院にしてもそう。

医者がふんぞり返る時代では無くなってきております。

セカンドオピニオンなどは当たり前ですし、治療にも気配りが必要な時代です。

「おかしな病院」からは患者は離れていくのは間違いありません。

当然ながら、病院を転々としたとしても恥ずかしい時代ではありません。

むしろ当然の事だと云えるでしょう。

結婚相談所にしても同じです。

何か所もの結婚相談所に在籍している…。現代はこんな人は少なくありませんし、ましてや恥ずかしい事でも有りません。

だからこそ婚活者は、「自分の眼」で「きちんとした結婚相談所」を見分ける眼を持つべきでしょう。

当方Harvestでは、いつでも真剣な婚活者をお待ち致しております。

貴方の大事な人生のパートナー探し…これを誠心誠意、柔軟にやらせて頂く舞台を用意致しております。

貴方の真剣なお気持ちだけ持って来て下さい。

「心から婚活者を支援出来る心ある結婚相談所」を目指して、貴方に誠意を持って向き合う事をお約束致します。